FC2ブログ

最高な感じ方、マジなイキ方をするレガシーAV

女優さんが最高な感じ方、マジなイキ方をする80年代~90年代のAV作品をそれとなく語るブログ

2014年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年03月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

悲鳴をあげて感じまくる美巨乳美少女 結城かのん

今回は、はち切れんばかりの爆乳と、切なげなイキ顔が魅力の超美少女、結城かのん嬢をご紹介。



【PROFILE】
1981年12月14日
T158 B90 W58 H86
血液型B型
出身:東京
趣味:ピアノ、コスプレ

【出演作品】
「爆乳パパイヤ」(99年 宇宙企画)
「乳ゲッチュー!! 」(99年 宇宙企画)

かのん嬢の出演作は上記2作品のみ。ひと頃は視聴困難な状態が続いていましたが、現在は両作品ともDMMで視聴可能なのがうれしいところ。いい時代になったもんです。

趣味がピアノということや受け答えがしっかりしている所などから、かのん嬢の育ちの良さが伺えます。どうしてAVなんかに出演しちゃったんでしょうか。

本作は、アイドルのイメージビデオ的な作りが随所に見られ、インタビュー(というか、ほとんどかのん嬢の独白ですが)シーンではこのようなイメージショットも。
kanon_01_02.jpg


かのん嬢の趣味は「コスプレ」というこからか、最初はバニーガールコスチュームでの絡み。
kanon_01_03.jpg

かのん嬢のアップ。おめ目ぱっちりのまぎれもない美少女。AV嬢と言われてもちょっと信じられませんね。
kanon_01_04.jpg

最初のカラミは速水健二さんと。かのん嬢の、たわわなおっぱいが弄ばれます。
kanon_01_05.jpg

kanon_01_06.jpg


手マンでマンコをズボズボされるのが弱点らしく、悲鳴のようなあえぎ声をあげて悶絶するかのん嬢。
kanon_01_07.jpg

kanon_01_08.jpg

フェラチオも難なくこなすかのん嬢。清楚な美少女のフェラ姿は、それだけでエロいですね。
kanon_01_09.jpg

まずは正常位でインサート。仰向けの姿勢でこの胸のボリューム!!
kanon_01_10.jpg

ただ大きいだけでなく、感度も抜群なかのん嬢のおっぱい。乳首を責められ悶絶します。
kanon_01_11.jpg


バックスタイル→正常位と移行し、フィニッシュへ。激しいピストンに合わせて、たゆんたゆんに揺れる胸がたまりませんね。
kanon_01_12.jpg

kanon_01_13.jpg

そしてフィニッシュは胸へ。
kanon_01_14.jpg

「すっごい気持ち良かった」とかのん嬢。思わず流れた涙をぬぐいます。
kanon_01_15.jpg


お次は、ゴスロリ系のコスチュームでのプレイ。演出のためだと思いますが、暗い照明が悔やまれます。
kanon_01_16.jpg

スカートをズリ下げられ、パンティの下からバイブを突っ込まれるかのん嬢。男優さんは戸川夏也さんにチェンジ。
kanon_01_17.jpg

kanon_01_18.jpg

ローションとバイブで、ズボズボ責められるかのん嬢。清楚な美少女が、バイブを突っ込まれて悶絶する姿はエロすぎます。「うあ゛ーっつ」「あ゛ぁっつ」と悲鳴に近いあえぎ声をあげるかのん嬢。
kanon_01_19.jpg

今度は戸川氏のペニスを愛おしそうにほおばるかのん嬢。この体勢だと、豊満なおっぱいが際立ちますね。
kanon_01_20.jpg

そしてまずは正常位でインサート。
kanon_01_21.jpg

「あ゛ぁっ」「う゛ぅっ」「かはぁっ」と悲鳴にも似た声であえぐかのん嬢。そのせいか、プレイ自体は普通なのですが、被虐的な印象を受けます。
kanon_01_22.jpg

戸川氏の猛ピストンに、悲鳴をあげながらビクン、ビクンと大きく体を震わせるかのん嬢。
kanon_01_23.jpg

立ちバックで、ガンガン後ろから突かれるかのん嬢。
kanon_01_23-1.jpg

後ろ手で固定され、戸川氏の猛ピストンにさらされます。これでもかと揺れるおっぱいが最高!!
kanon_01_23-2.jpg

そして騎乗位へ。
kanon_01_24.jpg

最後は正常位。「あぁーっつ」「いやぁーっ、ダメぇーーっ」と絶叫するかのん嬢。
kanon_01_25.jpg

フィニッシュは、パイズリからの胸へのスペルマぶちまけ。きちんと、胸で戸川氏のペニスを挟み込んでいるかのん嬢がけなげです。
kanon_01_26.jpg

息も絶え絶えのかのん嬢。
kanon_01_27.jpg

最後は学生服にチェンジ。男優は仁志名光さんと、奥和愛さんとの3Pへ突入。
kanon_01_28.jpg

かのん嬢にエレクトーンを弾かせ、その間に男優さんが胸やアソコを弄ぶというエロエロなシチュエーション。
kanon_01_29.jpg

ピンクローターでクリトリスを責められるかのん嬢。
kanon_01_30.jpg

3Pということで、フェラチオ→Wフェラへ。かのん嬢が時折見せる切なげな表情がたまりませんね。
kanon_01_31.jpg

kanon_01_32.jpg

最初は奥和愛さんにバックから突っ込まれるかのん嬢。
kanon_01_33.jpg

さらに正常位で突きまくられ、イってしまうかのん嬢。ただ、その後乳首を刺激され、ビクンビクンと体が反応してしまいます。
kanon_01_34.jpg

次は仁志名氏にバトンタッチ。
kanon_01_35.jpg

最後は奥氏が正常位、仁志名氏がパイズリに移行し、フィニッシュへ。
kanon_01_36.jpg

二人仲良く、かのん嬢の胸にスペルマ発射。どうやら、かのん嬢も顔面シャワーはNGみたいですね。
kanon_01_37.jpg

ビクン、ビクンと体を震わせながら、余韻にひたるかのん嬢。
kanon_01_38.jpg


結城かのん嬢の、代表作2作品はDMMで視聴可能です。リモザイクしてDVD発売してくんないかなぁ。

爆乳パパイヤ 結城かのん(DMM)
爆乳パパイヤ 結城かのん(DMM)

乳ゲッチュー!! 結城かのん(DMM)
乳ゲッチュー!! 結城かのん(DMM)
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

| 90年代 | 16:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

涙を流して絶頂をむかえるスレンダー美女 秋川典子

今回は涙を流してイキまくり、そしてイったまま帰ってこないスレンダー美女・秋川典子嬢をご紹介。

【PROFILE】
 1970年11月22日
 血液型A型
 東京出身

【出演作品】
 「ピンクの乳首」(91年 KUKI)
 「性獣狂い」(91年 KUKI)
 「純愛宣言」(91年 KUKI)
 「変態ほのぼのレイプ」(92年 アリスJAPAN)
 「奴隷秘書3」(92年 シネマジック)
 「美肉市場」(93年 シネマジック)
 「義母さんもうガマンできない」(99~00年 パリス)

ほか

今回取り上げるのはKUKIの「ピンクの乳首」。1991年の作品ですので、本作出演時、典子嬢は21歳ということになります。以前も書きましたが、80~90年あたりの20代の女性って大人ですねぇ。


まずはボディチェック。小ぶりながら形のいいおっぱいと、スレンダーな肢体がまぶしいです。
akikawa_01_02.jpg

監督から「オナニーしてください」と言われ、指でマンコをまさぐる典子嬢。胸と「一番感じる」という首筋の性感帯を責められ、ガクッと力が抜けてしまいます。
akikawa_01_03.jpg

「こんなところでオナニーして感じるなんてムチャクチャスケベやね」と監督に言われ、照れる典子嬢。うん、確かにスケベです。
akikawa_01_04.jpg

典子嬢のお相手は、加藤鷹さん。
akikawa_01_05.jpg

まずは典子嬢が鷹さんをフェラチオで責めます。「私こうやって遊ぶの好きなんです」と鷹さんのペニスを弄ぶ典子嬢。
akikawa_01_06.jpg

鷹さんをして「レベルが高い」と評された典子嬢のフェラチオ。ねっとりといやらしい口づかいです。
akikawa_01_07.jpg

akikawa_01_08.jpg

思わず口内発射してしまう鷹さん。
akikawa_01_09.jpg

絡みの合間にサービスショット。大人びたルックスの典子嬢ですが、可愛らしい一面が随所に覗きます。
akikawa_01_10.jpg

いよいよ絡みへ。乳首を責められ、ビクビクと体を震わせる典子嬢。
akikawa_01_11.jpg

乳首とマンコの同時責めを受け、腹筋がピクピクと。
akikawa_01_12.jpg

鷹さんのフィンガーテクニックにより、体を弓なりに反らせて感じまくります。
akikawa_01_13.jpg

そして「いいーーっ」「あああーっつ」と絶頂に達してしまう典子嬢。目からは涙が。
akikawa_01_14.jpg

インターバルを挟んで今度はベッドでプレイ再開。シックスナインでお互いを責め合います。
akikawa_01_15.jpg

いよいよインサート。まずは正常位から。乳首が勃起してますね。
akikawa_01_16.jpg

単に突きまくるだけでなく、緩急をつけて女優さんを責めて、絶頂に導いていく鷹さん。
akikawa_01_17.jpg
典子嬢も鷹さんと体の相性がいいらしく、感じまくってます。
akikawa_01_18.jpg

そして騎乗位へ。いやらしく腰を振る典子嬢。80~90年代のAVで腰フリ騎乗位のできる女優さんって貴重なんですよね。
akikawa_01_19.jpg

正常位に戻っていよいよフィニッシュへ。ピストンスピードを速める鷹さん。ベッドのへりを掴んで快感に耐える典子嬢。
akikawa_01_20.jpg

「イッくぅーーー」「あっ、あっ、あーー」と絶頂寸前の典子嬢。鷹さんもそれに合わせて最後のスパートをかけてフィニッシュへ。
akikawa_01_21.jpg

フィニッシュは顔面シャワー。口をパクパクと、イったままの典子嬢のアップで1回戦終了。
akikawa_01_22.jpg

最後の絡みは、もう一人男優さん(西条仁氏)を加えての3P。
akikawa_01_24.jpg

またまた鷹さんに指で責められる典子嬢。うーん、これはいいアヘ顔ですね。
akikawa_01_25.jpg

akikawa_01_26.jpg

鷹さん→西条氏の順にペニスをしゃぶる典子嬢。
akikawa_01_28.jpg

バックで突きながら、耳を責める鷹さん。
akikawa_01_29.jpg

西条氏が、先に典子嬢のお口にフィニッシュ。ここで3Pは終了。
akikawa_01_31.jpg

今度のファックでは、とにかく猛ピストンで突きまくる鷹さん。最初の絡みと差別化を図っているのでしょうか。たまらず典子嬢は、何度も小さくイッている様子。
akikawa_01_32.jpg

口からザーメン垂れ流しながら、バックで突きまくられる典子嬢。エロイ、エロイよ!!
akikawa_01_33.jpg

鷹さんは正常位でも容赦なし。フィニッシュに向けて、猛烈な勢いで腰を振ります。
akikawa_01_34.jpg

「ああっ、イッて!」「イっちゃうよぉぉ」「イっぐうううううう」と典子嬢は絶頂へまっしぐら。
akikawa_01_35.jpg

フィニッシュは顔面シャワー。
akikawa_01_36.jpg

ところが、イったまま帰って来ない典子嬢。無意識の状態で、荒い息づかいのまま泣きじゃくります。
akikawa_01_37.jpg

足を刺激して活を入れる鷹さん。どこでこんな技を覚えるんでしょうね。
akikawa_01_38.jpg

するとあら不思議、典子嬢の意識が戻ってきました。それでも目には大粒の涙が。
akikawa_01_39.jpg

「まだ、撮ってるんですかぁぁ?」「もう、いいでしょうぅぅ」と、恥ずかしそうに笑みをうかべる典子嬢。
akikawa_01_40.jpg

収録が終わって、お風呂に入って軽いインタビューでエンド。
akikawa_01_41.jpg

女性の体って、あんまりイキ過ぎると誤動作を起こすのかもしれませんね。

90年代の典子嬢の作品のDVD化は皆無。KUKIが復刻シリーズで販売してくれないかなぁ。

DMM動画もイマイチのものばかり。「シーメールREIKO 猥褻多重性活」は、最後にシーメールのREIKOさんと典子嬢のファックがあります。抜けるかどうかは別として、かなりの珍作ですね。

シーメールREIKO 猥褻多重性活
シーメールREIKO 猥褻多重性活

ハイレグだらけの水泳大会
ハイレグだらけの水泳大会


未見ですが、裏ビデオの方は典子嬢がメインなので良さげですね。

昔の裏ビデオ配信 秋川典子
akikawa_01_42.jpg

昔の裏ビデオ配信 秋川典子
akikawa_01_43.jpg



| 90年代 | 22:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

奇抜なあえぎ声とアヘ顔が特徴的なビンカン女優・愛川ゆい

今回は、奇抜なあえぎ声と、顔面崩壊寸前のアへ顔が特徴的な、超ビンカン女優・愛川ゆい嬢をご紹介。

【PROFILE】
不明

【出演作品】
「あなたとやりたい」(95年 アリスJAPAN)
「とろけるキッスをアナタから・・・」(95年 アリスJAPAN)

出演作は上記2本のみ。とにかく情報が少ない女優さんで、ググっても同名のAV嬢・愛川由衣さんは出てくるものの、こちらのゆい嬢の情報は見つけられませんでした。

ゆい嬢のルックスはごらんのとおり清楚なお嬢様系の美人さん。ところがひとたびチンポを突っ込まれると、大口を開けて顔を下品に歪ませ、アエぎまくります。そのギャップがたまらないんですよね。


今回取り上げる作品は「あなたとやりたい」。本作はストーリー仕立てになっており、不倫が原因で会社を退社することになったゆい嬢が、徐々に精神的な孤立感から病んでいき、想像上の男性に犯されるというもの。

90年代のAVって、こういう映画を意識した作品が多いんですよね。まあ、その当時はコッチはパンツ下ろしてスタンバイしてるので、ドラマ部分は早送りだった訳ですがw。
aikawa_01_02.jpg

先ず、見知らぬ男性からエロ電話がかかってきて、男の言うとおりにオナっていると、実際に男が現れて犯されるという流れ(但し、全部ゆい嬢の妄想というオチ)
aikawa_01_03.jpg

そんなわけで男優の平賀勘一氏が登場。ゆい嬢をクリニングスで責め立てます。
aikawa_01_04.jpg

「あっああああああ」、「いっ、いいいいいいい」、「うっうううーー」、「えぐっ」、「おっ、おううう」と特徴的なヨガリ声で大きく顔を歪めるゆい嬢。とにかくアへ顔のバリエーションが豊かすぎる女優さんです。今回キャプチャする画像をどれにするか、セレクトが大変でした。
aikawa_01_06.jpg

妄想上の男はその後も現れるようになり、ゆい嬢を無理矢理レイプします。
aikawa_01_07.jpg

手マンで責められるゆい嬢。
aikawa_01_08.jpg

頭を押さえられ、強制的にフェラさせられるゆい嬢。
aikawa_01_09.jpg

「あっ、あうわう」、「うっ、ううぅう」、「えっえうえう」
aikawa_01_10.jpg

動画を切り取ってみると、絶叫系の女優さんに見えるのですが、激しくヨガリまくるものの声量はそれほど大きくはありません。「あっ、あっ、あっ、あっううう」と、切れめなく声をあげ続けます。
aikawa_01_11.jpg

バックからの激ピストンにさらされるゆい嬢。
aikawa_01_12.jpg

最後は正常位でフィニッシュ。胸にスペルマをぶちまけられ、「うっ、ううーーー」と半泣き状態のゆい嬢。
aikawa_01_13.jpg

今度は別の男(平岡きみたけ氏)がゆい嬢の前に現れ、寂しさを訴えます。ゆい嬢が抱える悩みが顕在化した存在という設定のようですね。
aikawa_01_14.jpg

そんなわけで、またもSEXに突入。まずは手マンで責められます。シーツをぎゅーっと握りしめて、快感に耐えるゆい嬢がステキです。
aikawa_01_15.jpg

スレンダーボディながら、豊満かつ形のいいおっぱいというアニメヒロインのようなスタイルのゆい嬢。とてもいやらしい体つきです。最高です。
aikawa_01_16.jpg

フェラチオもねっとりと丁寧なゆい嬢。清楚なルックスとのギャップが堪りません。
aikawa_01_17.jpg

髪型が特徴的な平岡氏は、終始激しいピストンでゆい嬢を責め立てます。
aikawa_01_18.jpg

騎乗位では「腰フリ」もできそうな気配を見せるゆい嬢ですが、平岡氏が下から激しく突き上げてしまうため未遂に。もったいないですね。
aikawa_01_19.jpg

平岡氏の激ピストンに合わせて、たゆんたゆんに揺れるゆい嬢のスライム乳。
aikawa_01_20.jpg

フィニッシュは胸へ、ゆい嬢も顔面シャワーはNGみたいですね。
aikawa_01_21.jpg

最後は二人の男が顕在化し、「君は彼女であり、彼女は僕である」とネタばらし。そして3Pに突入。
aikawa_01_22.jpg

おっぱいを鷲づかみにされて揉みしだかれ、かつ手マンで責められるゆい嬢。いいアングルですね。
aikawa_01_23.jpg

平賀氏に手マンで責められながら、平岡氏のペニスをしゃぶるゆい嬢。
aikawa_01_24.jpg

2本のペニスを同時に咥えるゆい嬢。スキル高いです。
aikawa_01_25.jpg

平岡氏にバックから責め立てられながら、平賀氏のペニスをしゃぶらせられるゆい嬢ですが、あまりの気持ちよさに口からペニスがこぼれてしまいます。
aikawa_01_26.jpg

平賀氏の「気持ちいい?」という問いに、「きもちいいぃ、えぐっ」とゆい嬢。
aikawa_01_27.jpg

先ず最初に、平岡氏がフィニッシュ。
aikawa_01_28.jpg

aikawa_01_29.jpg

最後に平賀氏とのファック。わずかながら、腰フリ騎乗位を見せてくれるゆい嬢。ゆい嬢の美しい「乳揺れ」が堪能できる良いアングル。
aikawa_01_30.jpg

「あああああーーっ」、「いいいいーっ」、「ううううーっつ」と変則的なあえぎ声とともに何度もイキまくるゆい嬢。
aikawa_01_31.jpg

フィニッシュ直前に、ドンと腰を突き入れるのが平賀氏のテクニックみたいですね。そんなわけで、ドンと。
aikawa_01_32.jpg

そして、胸へのスペルマぶちまけでフィニッシュ。
aikawa_01_33.jpg

イカされ過ぎて目と口を半開きにし、放心状態のゆい嬢。
aikawa_01_34.jpg


ゆい嬢はちょっとアへ顔とヨガリ声にクセはあるものの、イキっぷりもいいですし、何よりルックスとプロポーションが抜群。もっと評価されてもされてもいい女優さんだと思います。

作品もDMMで安価かつ容易に視聴できるのが嬉しいですね。

あなたとやりたい 愛川ゆい
あなたとやりたい 愛川ゆい

とろけるキッスをアナタから… 愛川ゆい
とろけるキッスをアナタから… 愛川ゆい

| 90年代 | 15:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

肛感度抜群の絶叫失神娘「下着ゴッコ」

今回は肛門の感度が抜群の女優さんがアナルファックでよがりまくる、無修正動画の「下着ゴッコ」をご紹介。

何せモトが裏ビデオだけに、主演女優さんの情報や、この作品が作成された年代についてははっきりしません。動画サイトの「昔の裏ビデオ配信」さんによると、女優さんの名前は柴田裕子さんというらしいです。

作品年代は、男優の島袋浩さんの若さ加減から判断して、80年代後半とくらいでしょうか。

「下着ゴッコ」というタイトルのゆえんは、前半はコスチュームを取っ替えひっかえオナニーしたり、バイブで責められたりしているからだと思いますが、ネーミングが雑な感じが当時の裏ビデオらしいですね。

※画像にはモザイク入れています。
y_sibata_01.jpg

最初はTバックを穿かされてオナニー。
y_sibata_02.jpg

女優さんだけが勝手に盛り上がっているので、つまらなそうなケンケンが可笑しいです。
y_sibata_03.jpg

もちろん島袋氏も責めに参加、肛門に指を突っ込んで裕子嬢をよがらせます。
y_sibata_04.jpg

次はピンクのレオタードを着せられ、バイブ責めへ。レオタードは下着じゃないやんけ。
y_sibata_05.jpg

最後は穴あきパンティーを穿かされて、やっぱりバイブ責め。バイブをマンコに突っ込まれ、クリトリスとアナルを同時に責められる裕子嬢。
y_sibata_06.jpg

バイブで責められたあとはフェラで奉仕。
y_sibata_07.jpg

バスルームに移動して、再度フェラからバックスタイルでのファックへ。ちなみに本作のファックシーンはバックスタイルオンリーです。
y_sibata_09.jpg

バックで突きながら、さらにピンクローターでアナルを責める島袋氏。
y_sibata_08.jpg

全く無名な女優さんですが、スレンダーな肢体が美しい裕子嬢。
y_sibata_10.jpg

お顔も少々バタくさい感じですが、充分美人のカテゴリーに入ると思います。
y_sibata_11.jpg

アナルにバイブを突っ込まれると、裕子嬢のギアが一気にトップへ。「あ゛あ゛ーっつ」「い゛いーっつ」と濁点系のヨガリ声をあげて感じまくります。
y_sibata_12.jpg

島袋氏も本作では非常に「オラオラ系」でして、「イケ、おら」「いい格好だ」とサドっ気全開で責め続けます。一般作品ではコミカルなキャラクターの島袋氏ですが、こっちが本質なんじゃないかなぁ。
y_sibata_13.jpg

女の子汁をダラダラ流しながら、よがりまくる裕子嬢。よっぽど直腸をかき回されるのが気持ちいいんですね。
y_sibata_14.jpg

y_sibata_15.jpg

アナルへのバイブ責めが終わり、バスルームを出る二人。散々責められた裕子嬢はややグッタリ。一方の島袋氏のチンコがギンギンなのが笑えます。
y_sibata_16.jpg

再びバックで責めるケンケン。
y_sibata_17.jpg

アナルにペニスをねじ込まれると、性反応が激変する裕子嬢。「ああっ、うしろ、下・・」と思わず声が出てしまいます。
y_sibata_18.jpg

「イキそう、イキそう」「も、ダメ。イッていい?」「もう堪忍」「いぐー」と大騒ぎの裕子嬢。本人は無意識なのでしょうが、
y_sibata_19.jpg

「も、ダメ、もうダメ」「いやぁーーーーっ」と、手で島袋氏のピストンを押さえようとする裕子嬢。
y_sibata_20.jpg

それを見て尻をわしづかみにし、さらに腰を打ちつける島袋氏。
y_sibata_21.jpg

「もうダメ、お願い、やめて」「やめて」と懇願する裕子嬢ですが、「やめないよ」と冷たく突き放す島袋氏。
y_sibata_22.jpg

もはや喘ぎ声は絶叫。「絹を裂く悲鳴」というのはこういうのを言うんでしょうね。
y_sibata_23.jpg

y_sibata_24.jpg

「あ゛あーーーっ、イッって!!」「うっ、イクっ!」と男女両名の呼吸がピッタリ合い、フィニッシュはまさかの直腸中出し。当時としては非常に珍しいフィニッシュです。エイズが流行する前の、おおらかな時代だからこそですね。
y_sibata_25.jpg

表ビデオであれば、ここで女優さんに対するフォローが入るわけですが、なにせ本作は「裏モノ」。ザーメンが流れ出たアナルの大写しで「Fin」という素っ気ないエンディング。
y_sibata_26.jpg

裕子嬢は(多分)失神したようです。ぴくりとも動きません。
y_sibata_27.jpg

洋モノ以外でここまでアナルの感度が良く、アナルファックで本気でよがりまくっている女優さんってあまり記憶にないですね。

こんなにポテンシャルの高い女優さんが、どうやら本作以外に出演作がないらしいのが残念でなりません。

ちなみに本作は、以下の動画サイトで視聴可能。

一昔前は入手困難だった裏ビデオが、今では海外動画サイトでかんたんに視聴できるのに、一般AVメーカーのプレミア女優さんの作品が視聴困難になっているというのが、なんとももどかしいですね。

昔の裏ビデオ配信 下着ごっこ

| その他 | 21:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。